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Expand Up @@ -323,6 +323,10 @@ NDF が提供する工程・承認ゲート・モード・ステップの語。d
| 判断の項目 | `decisions` | 結果 JSON の decisions。スクリプトが決めたことと、その根拠を並べる | — | — | `docs/specifications/ndf-step-result-gaps-and-reading.md` |
| 最終工程の記録 | — | 最終工程を終えたことを示す、GitHub に残った記録。配布は配布の記録の `段階:`、リリース後テストはその課題の行、振り返りは課題の本文の `振り返り: <コメントの URL>` の行のうち、指すコメントの識別子が記録の PR の最後の配布の記録のコメントの識別子以上のもの(その実行の振り返り)。sprint-close.py が閉じる前に確かめる | — | — | `plugins/ndf/skills/progress-tracking/SKILL.md` |
| 閉じる予定の参照 | — | Pull Request の本文に `最終工程の後に閉じる: #<番号>` と書く形。GitHub は閉じず、sprint-close.py がスプリント課題として集める。宛先が既定ブランチの Pull Request では、NDF の手順が closing keywords をこの形へ置き換える | — | — | `plugins/ndf/skills/progress-tracking/SKILL.md` |
| 版の差し込み | — | 配布のプランが具体的な版の代わりに持つ `{release_version}`(出す版)と `{release_base}`(その接尾辞を外した版)。キューがステージを流す直前に版の記録の値で埋める | — | — | — |
| 版の記録 | — | 配布のプランの状態ディレクトリの `version.json`。キューが決めた、または確かめた版と、決めた根拠と、決め直しの履歴を持つ。流し直しはこれを読む | — | — | — |
| 版の決め直し | — | 開発版の流し直しで、版の記録の版が自分の配布のマージより前に別のスプリントに出ていたとき、キューが次に空いている版を決め、差し込み前のプランの写しから埋め直すこと。明示の版と、自分の配布のマージの後には行わない | — | — | — |
| 明示の版 | — | `new sprint` / `new close` の `--version`・`--prod`、`new release` の `--version` で渡した版。プランを作る時点で決まり、キューはその版がまだ出ていないかだけを確かめる | — | — | — |

## NDF の Slack 通知(`ndf-notification`)

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"meaning": "Pull Request の本文に `最終工程の後に閉じる: #<番号>` と書く形。GitHub は閉じず、sprint-close.py がスプリント課題として集める。宛先が既定ブランチの Pull Request では、NDF の手順が closing keywords をこの形へ置き換える",
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"term": "版の記録",
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"meaning": "配布のプランの状態ディレクトリの `version.json`。キューが決めた、または確かめた版と、決めた根拠と、決め直しの履歴を持つ。流し直しはこれを読む",
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"meaning": "開発版の流し直しで、版の記録の版が自分の配布のマージより前に別のスプリントに出ていたとき、キューが次に空いている版を決め、差し込み前のプランの写しから埋め直すこと。明示の版と、自分の配布のマージの後には行わない",
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"meaning": "`new sprint` / `new close` の `--version`・`--prod`、`new release` の `--version` で渡した版。プランを作る時点で決まり、キューはその版がまだ出ていないかだけを確かめる",
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